MIAS(最小侵襲アンチエイジング手術)ラインナップ

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       切らない目の下のたるみとり 症例写真 ここを click!

 

  • 目の下のたるみ、クマはそれだけで女性のお顔の印象を大きく変えてしまいます。

    「どんな化粧品を使っても、エステに行っても、何をしてもどうしてもよくならない....」

    と悩み続けておられる女性は本当に多くいらっしゃいます。
     

    「美容外科なら何とかなるかな?でも切るのは怖いし....」と悩んでいる貴女に朗報です。

    実は目の下のくま、タルミはお顔を切らなくても治せる治療があります。お顔に限らず 人間の皮膚には再生能力が備わっており、安易にお顔の皮膚を切開したり縫合する前に、御自身の目の下の皮膚に備わった再生能力を最大限に引き出す治療を行うべきと私は考え、これまで多くの方々に施術・治療を重ねて参りました。

    「Dr.近藤オリジナル 切らない目の下のくま・たるみ取り 自己再生TCB」は、目の下の皮膚を裏側から押し、皮膚の膨らみやたるみの原因になっている脂肪を、下まぶたの裏の結膜(赤目)部分を数ミリ切開し、そこから最適量減らす手術です。(経結膜眼窩脂肪減圧術:TCFD)

    さらに手術3週間後、目の下の皮膚に御自身の濃厚血小板を注入することで、コラーゲンの生成を促進し、目の下の皮膚を若返らせます(PRP血小板療法)

     

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  • 脳外科手術顕微鏡によるTCFD

    脳外科専門医の私は 脳外科手術顕微鏡を用い、通常の脳外科手術と同じく 繊細で 丁寧な手術を行い、最大限の治療効果は勿論、術後の腫れや内出血を最小限に抑えることを目指しております。

    手術中、目の下の皮膚に直接触れることなく極めて皮膚を愛護的に扱うため、手術直後でも皮膚に内出血は生じないことが殆どです。笑気という痛み止めのガスを吸っていただき、極細の注射針で局所麻酔を注入すると、あっという間に無痛となり、手術中はまったく痛みを感じません。(歯医者さんとは違い 痛くないのです)
     

    手術時間は片眼15分ほど。手術中は、眼は閉じて行いますので怖くありませんよ。

    勿論、お顔には全く傷はできません。
    結膜を切開した数ミリの傷は縫う必要はありません。1週間くらいで自然にこの切開創は閉じてしまいます。

     

    それまで、脂肪に押されていた皮膚は圧迫から解放され血流も良くなります。

    多くの患者さんが
    「脂肪を取ったら、膨らみは、減っても、皮膚がしぼんで皺が増えるのでは?」
    とご心配されますが、圧力が減らされた皮膚はそれをセンサーで感じ取り、積極的に縮む能力があるのです。これがTCFDが自己再生治療と定義される理由です。

    実は、皮膚が膨らんでいること自体、受け身的に弛んでいるのではなく、脂肪から押される圧力を感じた皮膚がそのままでは 裂けてしまう危険を回避するために積極的に自分を変化させて、膨らんだり、伸びたりしていると私は考えています。

    ですから 
    「脱脂して凹ませる」という機械的な考えではなく、脂肪を減らし圧力を下げてあげることで、目の下の皮膚のセンサーが、これを感じ取り、今度は「このまま弛んでいてはいけない!」と、自ずと引き締まって行くのです。その変化は、施術1−2ヶ月ほどの期間で完成されて行きます。

    そして、この過程でさらに皮膚の再生を促進する治療がもう一つの治療「PRP血小板注入療法」なのです。 

  • PRP血小板注入療法

    この治療は、ご自身の血液から血小板だけを取り出し、気になる小じわがある皮膚(真皮)に注射する治療です。注入された、血小板が 真皮に存在するコラーゲンの製造工場ともいえる繊維芽細胞を増殖、活性化させコラーゲン産生を1年以上にわたり増やす優れた自己再生治療です。


    勿論、この治療単独でも優れた治療ではありますが、皮膚にとって悪い影響を与えていた脂肪を経結膜的眼窩脂肪減圧術(TCFD)により取り除かれ、良い環境になった皮膚は、非常に元気になり、外部の刺激に対する感受性が極めて高まります。


    このタイミングに、目の下の皮膚に血小板を注入することは通常のPRP血小板注入療法よりも数倍の強い効果を期待できると考えられます。私は経験的にTCFDによる腫れの影響が、組織学的にも落ち着く術3週間後がもっと血小板注入に適した時期と考えております。


    なお、この二つの治療に加え、施術された皮膚が引き締まるタイミングに一致して皮膚の引き締まりを促進する効果のある「自己再生促進クリーム(有料)」も併せて処方いたします。

     

    なお 目の下の膨らみと凹みが混在された方には

    TCB-R コンプリート法 を ご用意しております。こちらをご覧ください → click!

     

    また 私のブログ

    目の下のクマ・たるみでお悩みの方、必見!:ダウンタイムはありません、脳外科専門医が行う「切らない目の下のクマ・たるみとり 自己再生TCB」 も ご参考のため 是非 お読みください。

     

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    なお、このほかにも 目の下のくぼみにハイドロキシアパタイト入りヒアルロン酸・ラディエッセや
    御自身の脂肪を注入する方法など、患者さんお一人お一人に最適で負担の少ない治療をご提案いたします。ご希望の方は、私に相談メールを下さるか、お電話で私のカウンセリングをご予約下さい。

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  • 御料金

    通常 DR.近藤オリジナル 切らない目の下のくま・たるみ取り 
    自己再生TCB(3週後血小板注入・皮膚再生促進クリーム付き)

    =経結膜的眼窩脂肪減圧術 350000円  
    + PRP血小板注入療法 200000円 +自己再生クリーム

    = 550000円をキャンペーン価格 358000円にて、提供致します。


    HP上で、術前後のお顔写真の掲載、感想文などにご協力していただけるモニターさんには、お値打ちなモニター価格もご用意しています。

    なお経結膜的眼窩脂肪減圧術のみをご希望される方には、キャンペーン価格 318000円で施術させていただきます。

  • 説明

  • モニター写真

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    私のTCBを お受けになったモニターさんの 術後経過写真の一例です。

    右目のように内出血が全くない場合もありますし、左目のように多少内出血が生じる場合もございますが 通常は 4,5日で落ち着きます(個人差があります。)なお 赤目部分(結膜)に出来る2−3ミリの傷は1週間くらいでふさがりますが、その直前に この患者様の記述のように 中にたまっていた血液が 固まりで出ることがありますが これで圧力が下がり、傷が完全に閉鎖する兆候ですので ご心配はありません。(・この文章は 患者様の記述を尊重し、校正することなく用いておりますが、”膿”が排出されることはありません。7日目に出たのは 血液です。

     

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