目の下のたるみ、クマはそれだけで女性のお顔の印象を大きく変えてしまいます。
「どんな化粧品を使っても、エステに行っても、何をしてもどうしてもよくならない....」
と悩み続けておられる女性は本当に多くいらっしゃいます。
「美容外科なら何とかなるかな?でも切るのは怖いし....」と悩んでいる貴女に朗報です。
実は目の下のくま、タルミはお顔を切らなくても治せる治療があります。お顔に限らず 人間の皮膚には再生能力が備わっており、安易にお顔の皮膚を切開したり縫合する前に、御自身の目の下の皮膚に備わった再生能力を最大限に引き出す治療を行うべきと私は考え、これまで多くの方々に施術・治療を重ねて参りました。
「Dr.近藤オリジナル 切らない目の下のくま・たるみ取り 自己再生TCB」は、目の下の皮膚を裏側から押し、皮膚の膨らみやたるみの原因になっている脂肪を、下まぶたの裏の結膜(赤目)部分を数ミリ切開し、そこから最適量減らす手術です。(経結膜眼窩脂肪減圧術:TCFD)
さらに手術3週間後、目の下の皮膚に御自身の濃厚血小板を注入することで、コラーゲンの生成を促進し、目の下の皮膚を若返らせます(PRP血小板療法)














